しみ・そばかすを自力で消すには?簡単にできる予防・解消法まとめ

何万もかけてシミ消し…うちにはムリ!

 

 

 

目立つしみ・そばかすを摂りたいけど、お金はかけたくない!

 

しみ・そばかすを自宅のケアだけでなんとかしたい!

 

 

 

気になるしみ・そばかす。

 

病院に行けばレーザー治療などで綺麗に取れることは分かっていても、

 

お金はかかるし、通う時間もかかる。

 

色んな事情で病院での医療を躊躇する人も多いと思います。

 

 

 

かといって、放置しておくのも嫌!

 

こんな時家で簡単にケアできる方法があれば…って思いますよね?

 

 

 

 

 

 

はじめまして、都内に住む主婦のかよです。

 

夫と小学生になる娘の3人暮らしをしています。

 

 

 

半年ほど前のこと。

 

私の頬に小さなしみができました。

 

(嫌だなぁ…)と思いながらも、子育てやパートがあって、ファンデーションで隠す

 

くらいの対策しかやっていなかったのですが、そのしみがみるみる大きくなってきたんです。

 

気が付けば直径2,3cmはあるような大きなしみになってしまいました…。

 

 

 

子どもが生まれて以来、ずっとスキンケアを怠ってきたツケですね〜。

 

大きなしみのせいで一気に老け顔になってしまいました。

 

もちろん、外出時にはファンデーション厚塗りで誤魔化すのですが、

 

正直、これだけ目立つ大きさになると気付かれることもあったと思います。

 

 

 

それからというもの、この忌々しいしみをどうやったら治せるのか悩む日々が続きました。

 

美容外科などでしみ消しができるのは知っていましたが、子どもが小学生になる前のこの時期に、

 

そんな高いお金を払って治療する余裕はありません。

 

また、子どもを保育所に預けてパートをする日々なので、そもそも自分の時間もほとんどありません。

 

 

 

そこで何か特別なことをしなくても、自宅で簡単にできるシミ解消法はないのかな?

 

と調べてみることにしたんです。

しみには色々種類があるって知ってる?

 

 

 

しみ・そばかすの消し方を調べていると、私の知らなかった大きな発見がありました。

 

それはしみには色々種類があるということ。

 

言われてみればどれも見覚えあるものばかりですが、シミと言っても

 

色んな原因があり、それぞれ対処法が変わってくるんです。

 

 

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)

 

名前からは「お年寄りによくあるしみなのかな?」というイメージを受けますが、

 

これはいわゆる日焼けシミのこと。

 

ですからお年寄りだけでなく、若い人にも出ます。

 

もちろん紫外線が原因ですが、それと同時に肌のターンオーバーの乱れによって

 

メラニンが排出しきれないことも原因の1つとなっているようです。

 

 

 

悪化すると大きくなったり色が濃くなり、場合によっては

 

↓で紹介する脂漏性角化症に変化することもあります。

 

 

脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)

 

大きめのホクロ、またはイボのようにも見えるしみ。

 

老人性色素斑のように皮膚の色が変わるだけでなく、皮膚から盛り上がったように

 

できるのが特徴で、色や形、大きさは様々です。

 

原因は紫外線によるメラニンの異常分泌で、

 

特にお年寄りに多いですが、若い人でもできることがあります。

 

 

 

実はこれ、良性腫瘍の1つでもあり、一般の皮膚科でも保険適用で取ってもらうことができます。

 

自力でこのしみを治すのはたぶん無理だと思うので、素直に病院に行きましょう。

 

 

花弁状色素斑(かべんじょうしきそはん)

 

背中や肩にかけて花びらを散らしたように細かい広がるしみのこと。

 

「背中が汚い」というコンプレックスを抱えている人はこれが原因ってことも多いと思います。

 

これも原因は紫外線ですが、老人性色素斑、脂漏性角化症とは違い、

 

一度に強い紫外線を浴びてしまうことで起こります。

 

真夏の海水浴場で紫外線を浴び続けた、みたいな時ですね。

 

 

 

肌の表皮の更に奥にある真皮というところまで紫外線が入り込んでいる場合もあり、

 

その場合ははなかなか消すのが難しいと言われています。

 

時間が経てば消えることもありますが、その間は紫外線を浴びないようにしっかり防御してください。

 

 

雀卵斑(じゃくらんはん)

 

雀卵斑という名前は聞き覚え無い人が多いと思いますが、これはそばかすのこと。

 

そばかすとは鼻や頬に出る小さい粒状のしみで、子どもにもできやすいのが特徴です。

 

原因はなんと、遺伝!

 

そばかすができやすい遺伝子を親から受け継ぐことで、子どもにもできるようですって。

 

子ども時代からできるそばかすは、思春期が終わるころに薄くなり次第に自然消滅します。

 

放っておけば無くなるものですが、コンプレックスであれば他のしみ同様、消すことも可能です。

 

 

 

また、思春期〜大人になってからそばかすのようなしみができる人もいますが、

 

これは紫外線など別の要因でできるシミで、そばかすとは別物だそうです。

 

 

炎症後色素沈着(えんしょうしきそちんちゃく)

 

怪我をした後、治ってからも皮膚に変な色がついてしまうことがありますが、

 

それがこの炎症後色素沈着です。

 

よく言われるのがニキビ跡の黒ずみとか、脱毛後の黒ずみですね。

 

傷や炎症の他、叩いたり擦ったりしてもしみができる場合があります。

 

 

 

これはしばらくすれば勝手に消えるしみですが、歳を取ると肌のターンオーバー周期が

 

だんだん遅くなってしまうため、消えるまでに時間がかかるようになります。

 

また、紫外線を浴びることでも消えにくくなります。

 

 

肝斑(かんぱん)

 

目の下から頬にかけてできるしみ。

 

顔中に大きく広がることもあり、全体的にくすんで見えたりする原因にもなります。

 

肝斑は30〜40代の女性に多く出現し、特に妊娠などの時に出やすいのですが、

 

その原因となるのが女性ホルモンの減少です。

 

 

 

妊娠など特別なことがなくても、最近は女性の社会進出によってホルモンバランスが

 

乱れる人が多いと言われています。

 

不規則な生活やストレスによってホルモンバランスは乱れやすいので、生活習慣の改善、

 

ストレス解消を意識的にやっていきましょう。

 

肝斑はちょっと特殊なしみでもあり、レーザー治療では消しにくいと言われています。

 

最近では肝斑に効くレーザーもあるようですが、今のところは塗り薬などで消すのが主流のようです。

 

 

 

 

 

あなたのしみはどれだか分かりますか?

 

人によっては同じところに別の種類のしみが混ざってることもあるようです。

 

ちなみに私のしみは一番メジャーな老人性色素斑でした。

しみを消す前に紫外線対策をしっかり確認!

 

しみができる理由は様々ですが、どんなシミにも影響を与えてしまうのが紫外線

 

どんなしみでも紫外線を浴びると色が濃くなったり、大きくなったりしてしまうからです。

 

 

 

また、しみの治療中やしみが消えた後も要注意!

 

しみの原因となるメラニンですが、実は肌を紫外線から守るという役目もあり、

 

メラニンがない肌には紫外線への刺激がダイレクトに届いてしまうことになるんです。

 

ですから、まずは治療前に紫外線対策を見直し、しっかり紫外線を防げるようにしておくことを

 

おすすめします。

 

 

外側から紫外線をガッチリブロック

 

 

 

紫外線を防ぐ基本は服や日焼け止めクリームによる対策です。

 

このような対策を全くやっていない人は少ないと思いますが、逆に完璧にできている人も

 

少ないのではないでしょうか?

 

私自身も近所へのおでかけには、つい無防備で出かけたりしていましたしね…。

 

 

 

ここでは知ってそうで知らない日焼け止め対策のポイントをまとめました。

 

 

衣類や日傘はUVカット加工のものを!

 

 

 

普通の衣類や日傘では、完全に紫外線を防ぐことができません。

 

そこで登場するのが「UVカット」が施された衣類や日傘です。

 

購入する段階からできるだけUVカットできるものを選びたいですね。

 

 

 

ですが、UVカット加工がされている商品には、ずっとUVカット効果があるものと、

 

ある程度使うと効果がなくなってしまうものがあるのをご存知でしょうか?

 

UVカット効果が切れてしまう衣類・日傘や元々UVカット加工されていないものには、

 

専用のUVカットスプレーを使うことで、自宅でもUVカット加工を施すことができます。

 

【お徳用】『衣類の紫外線カットスプレー』UVカットスプレー(衣類・布用)大人気♪紫外線対策スプレーです。たっぷり大容量だから色々なものに使えますね。UVカットスプレー/紫外線カットスプレー/紫外線防止


感想(35件)

 

 

冬も紫外線対策が必要?

 

 

 

夏はほとんどの人が紫外線を気にすると思いますが、それ以外の季節は

 

「そんなに日差しもないし…」と油断していませんか?

 

例えば冬であっても、しみの原因となる紫外線UVA波は、夏の3分の1程度は

 

降り注いでいると言われています。

 

3分の1とは言え、ノーガードで浴び続けていればやっぱりダメージは肌に蓄積され、

 

しみになってしまうこともありますよ。

 

また、冬は雪山のレジャーに行く人も多いと思いますが、山は太陽の光を反射する照り返しが強いため、

 

夏と同じくらいの紫外線対策が必要になります。

 

日差しが強くない季節であっても、紫外線対策は怠らずにしてくださいね。

 

 

紫外線は目からも…

 

素肌を衣類や日傘、日焼け止めクリームでしっかり保護していても日焼けすることがあります。

 

これは目に入った紫外線に反応して、肌がメラニンを生成してしまうため。

 

つまり、目も肌と同じように保護しないとしみの原因となってしまうんです。

 

 

 

目の紫外線対策と言えばサングラス。

 

UVカットができるサングラスなのはもちろん、イメージとは違って黒など色付きのものより、

 

透明なサングラスの方が紫外線対策には良いようです。

 

 

日焼け止め選びの目安は?

 

日焼け止めクリームは紫外線対策に便利ですが、意外と肌へは強い刺激になります。

 

選び方に失敗すると日焼け止めクリームそのもので炎症を起こし、しみの原因になるので、

 

ただ効果が強いものではなく用途や肌に合わせたものを使ってください。

 

 

 

SPFやPAの目安としては

 

  • 日常生活で使う日焼け止め:SPF20+〜SPF30++程度
  • 海水浴などの屋外に長くいる場合:SPF40+++〜SPF50++++

 

となります。

 

また、肌が弱い人は「紫外線吸収剤不使用」とか「ノンケミカル」などと書かれた

 

紫外線散乱剤使用の日焼け止めクリームの方が比較的肌に優しくなっています。

 

 

内側から紫外線に強い身体作り

 

 

 

しみを防ぐには体内ケアも欠かせません。

 

どんなに紫外線をブロックてもでもやっぱり防ぎきれない部分もありますし、

 

肝斑のような内側が原因のしみもありますからね。

 

 

 

内側のケアは面倒な部分も多いですが、しみ以外の美容全般にも関わることなので、

 

ぜひ頑張ってみてください。

 

 

活性酸素を除去する食べ物!

 

 

 

しみを予防する食べ物と言えばビタミン類など、活性酸素を除去する働きのある食べ物

 

中心となります。

 

バランスの良い食事を基本として、下の表にあるような食べ物を積極的に食べてみてください。

 

ビタミンC メラニンの生成を抑える、しみを薄くする レモン、いちご、ピーマン、ブロッコリー、トマト
ビタミンB2 ターンオーバーを活発にする レバー、豚肉、うなぎ、ブリ、いくら
ビタミンB6 色素沈着の原因となるニキビを抑制 にんにく、まぐろ、かつお、鮭、とうがらし
ビタミンE 新陳代謝を活性化、強い抗酸化作用がある アボカド、アジ、植物油、タラコ、アーモンド、ごま
ビタミンA ターンオーバーを正常化する にんじん、かぼちゃ、ほうれんそう、鶏レバー、チーズ
ポリフェノール 抗酸化作用、ビタミンCの働きを助ける 緑茶、赤ワイン、ブルーベリー、大豆食品

 

特に優秀なのがビタミンCでしみを防ぐだけでなく、しみを消してくれる効果まであります!

 

ただし、ビタミンCの取り方は少し注意が必要です。

 

ビタミンCと言えばレモンなどの柑橘類が有名ですが、柑橘類やきゅうり・セロリなどの野菜は

 

ソラレンという成分が含まれており、これは紫外線を吸収しやすくなるという作用があるんです。

 

外出前などにソラレンが含まれる食べ物を食べると逆効果になってしまうので、

 

朝とか昼に食べるのは控えた方がいいでしょう(夜に食べるのはOKです)。

 

 

質の良い睡眠でしみ予防

 

 

 

睡眠中には正常なターンオーバーに欠かせない成長ホルモンが分泌されます。

 

また、肌の美しさを保つ、女性ホルモンが分泌されるのも睡眠中。

 

このように睡眠は美肌を作る上で凄い重要なんですね。

 

 

 

成長ホルモンや女性ホルモンを出やすくするには、ただ寝ればよいと言うだけでなく、

 

「質の良い睡眠」が必要になります。

 

もしあなたが寝ても疲れが取れないみたいな状態であれば質の悪い睡眠の証拠。

 

そんな時にはは寝る30分〜1時間前にはテレビ・スマホを消して、音楽を聴いたり、

 

アロマを楽しむリラックスタイムを持つようにしてみてください。

 

自分でできるしみ解消法

 

 

 

それではいよいよ家で行えるシミ消し方法を紹介していきたいと思います。

 

タダでできることから、毎日のケアが楽な方法まで色々紹介しますので

 

自分に合ったやり方を見つけてみてくださいね。

 

米のとぎ汁を使った洗顔

 

 

 

毎日お米を炊くという家庭では無料でできる美容法です。

 

お米のとぎ汁を毎日洗顔に使うことで、お米に含まれるビタミンCやビタミンEなどの

 

天然成分がしみを消してくれるそうです。

 

とぎ汁の作り方

 

  • 最初に大量の水を使い、ざっとお米を洗い水切り(これは捨てる分)
  • 2回目はお米を擦りあわせるように2,3分入念にとぎます。
  • 2度目に洗った水に、3合分にカップ1杯の割合でぬるま湯を加えます。
  • とぎ汁をビンなどにいれれば出来上がり!

 

このとぎ汁は日持ちしませんので、冷蔵庫保存しても半日で使い切るようにしてください。

 

とぎ汁で洗顔

 

  • とぎ汁を使う前に通常のクレンジング&洗顔。
  • お米のとぎ汁をお湯で1.5倍程度に薄めます。
  • とぎ汁をかけながら軽く顔全体を軽く洗い流します。
  • とぎ汁を両手にすくい、顔全体をマッサージ(下から上へマッサージ)。
  • 最後にしみ部分に馴染ませるようにマッサージ。
  • 最後にお湯ですすぎ終了です。

 

とぎ汁で肌が荒れることもあるので、とぎ汁の濃度には注意してください。

 

事前にパッチテストをするといいでしょう。

 

これだけでしみを完全に消すのはなか難しいと思いますが、とにかく0円で済ませたい

 

人にはおすすめの方法です。

 

 

アロエを顔に塗る

 

 

 

家でアロエを育てている人に朗報!

 

アロエにはしみを消す美白効果があり、食べたり塗ったりすることでしみが消えることもあるそうです。

 

これはアロエに含まれる「アロエチン」がメラニンを抑制するため。

 

アロエを塗る方法に関しては人によって色々ありますが、一番簡単なのはアロエの中にある

 

透明な部分をそのまま肌に塗り込むという方法です。

 

これを夜、お風呂に入った後などに続けることで、しみが薄くなるそう。

 

肌の弱い人が直接塗るのは刺激が強いかもしれないので、少し手間はかかりますが、

 

アロエ化粧水を作って使ってみてください(「アロエ 化粧水 作り方」などで調べてみてください。)

 

 

美白化粧品を使う

 

 

 

こちらは多少お金はかかりますが、日々使う化粧水・美容液・クリームを美白化粧品に変える

 

という方法です。

 

ただ、美白化粧品は本来、「しみを予防する」目的で作られていて、今あるしみを消すというのは

 

全ての美白化粧品でできるとは限りません。

 

美白化粧品を選ぶ際には成分をよく見て、しみを消す効果もあるかどうか確認しましょう。

 

 

 

美白化粧品でしみを消せる効果を持つのは「ビタミンC誘導体」という成分です。

 

ビタミンCがシミを消してくれる効果がある、というのはこれまでも書いていますが、

 

皮膚から普通の普通のビタミンCを浸透させるのはなかなか難しいと言われています。

 

ビタミンC誘導体は、そんなビタミンCを浸透しやすく改良したもの。

 

そのため上で紹介した0円美容法に比べ、肌に浸透しやすい分効果は出やすいと思います。

 

 

 

また、美白化粧品の中には、病院でのしみ治療にも使われるハイドロキノンが配合されている

 

ものもあります。

 

ハイドロキノンは肌の漂白剤とも呼ばれる強力なしみ消し効果がある成分

 

かなり刺激が強く赤み・肌のヒリヒリが出ることもあり、使い方には注意が必要ですが、

 

他の美白化粧品で効果が無い場合には試してみてもいいかもしれませんね。

 

飲むだけでシミ解消&予防できるL-システインのお薬!

 

 

 

これまで3つのしみ消し方法を紹介してきましたが、私がしみを消せたのは、

 

L-システイン配合のお薬を飲む、という方法でした。

 

L-システインにはメラニンの生成を抑えてしみを予防し、ターンオーバーを促進することによって

 

メラニンの排出を早める効果があるんです。

 

こちらも多少お金がかかる方法にはなりますが、1日2回食後に飲むだけ、という手軽さで

 

無理なく毎日続けやすいのが魅力。

 

L-システインのお薬は何種類かありますが、私が使ったのは

 

「ホワイピュア」というお薬でした。

 

 

 



 

 

 

「ホワイピュア」にはL-システインの働きを助けるビタミンC、B2、B6、Eが配合されています。

 

他のL-システイン医薬品にはビタミンB2、B6などが配合されていないこともありますが、

 

必要な栄養素が全て入っているのはありがたいですよね。

 

 

 

またホワイピュアの一番の特徴と言えるのが、ビタミンCの配合量です。

 

他のL-システインのお薬と比較してみても

 

ハイチオールC …500mg
ロスミンローヤル …180mg
ホワイピュア …1,000mg
(それぞれの1日分の摂取量目安の配合量)

 

と圧倒的にビタミンCが多く配合されているんです。

 

 

 

しみを消したい、しみを予防したいという場合、ビタミンCは一日1,500〜2,000mg程度

 

摂取する必要があると言われています。

 

食事だけで1日1,500〜2,000mgというのはほとんど無理な量だと思うので、

 

その点を考えても「ホワイピュア」は良いお薬なのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

私は飲み始めてから1か月ほどで、顔の大きなしみが薄くなっていくのを実感。

 

そして現在3か月目ですが、顔のしみはすっぴんでもほとんどわからないレベルになりました!

 

娘が小学生になる前に、厚塗りファンデーションも卒業できて本当に良かったです。

 

 

 

副作用として公式サイトには

 

皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、胃部不快感、腹痛

 

が書かれていますが、第3類医薬品という比較的副作用リスクが低い分類のお薬なので、

 

それほど心配はいらないと思います。

 

私自身は副作用の症状を感じたことはありません。

 

 

 

ですので、私的には自力で楽にしみを消したいのなら「ホワイピュア」が断然おすすめ。

 

定期購入であれば初回2,900円で購入できますし、美白クリームも1本ついてきますよ。

 

あなたも自力で簡単にシミを治したい!とお考えなら是非試してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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